表参道.rb #10 で喋った記録

speakerdeck.com

雑感

  • Twitter とかで昔からウォッチしとる人いっぱいおるな、うわーという感じ。
  • LT したら懇親会で話しかけられるやろ...常識的に考えて...と思ったが、懇親会で得意のコミュ障が発生。
  • まぁでもややウケくらいは取れた気がするので、良いかな〜という感じでした。
  • 表参道.rb は結構参加しやすいのと shibuya.rb も結構行っても大丈夫そうやな、という感じ、また行こう。
  • 糸井重里事務所の皆様、素敵な会場とお食事を用意していただいてありがとうございました。

悔しいなぁ、と思うこと

  • やっぱなんだかんだで大学時代に大して頑張れなかったことか。
  • 大学の(一時期所属した)研究室の後輩の方が ガチなイベント とかでスピーカーとかやってて、正直僕は本当にしょうもないな、と思った。
  • 悔やんでる暇があったら行動しろ、って話なんですけどもね
  • はぁ〜〜〜〜〜〜〜

日本大学藝術学部 の 卒博 に行ってきた感想

日藝の卒博(日本大学芸術学部 合同卒業制作博

感想

  • レベル高い
  • デザインの本質は、考えることであり、それをいかに具現化していくか?ということなのかな?と考えて、教授の方にその仮説を伺ってみたら「そうです」って仰ってて、まぁ自分の考えは間違えが無いのかな?と

集っている学生等

  • 頭良いな、って思いました。
  • 一人一人自分の考えを持っている所が良い、と考えています。
  • 将来はこうして行きたい、みたいなのは、一人ひとり自分の考えを持っていて、自分ではこんなレベルでは無かった、遥かに上を行っている、と考えました。
  • 論理的に / かつ直感的に具現化出来るレベルが本当に高いな、と感じました。

その他

  • 制作会社とか行く学生の方とか多いと思いますが、「とりあえず、死なないで下さい」としか言えないかな、と思いました。

何故自分が本を読んで勉強出来ないのか?の心療内科の先生による解説

先生について

  • 佐藤 淳也 先生
  • 色々個人的な悩みに対して医学的観点からアドバイスを頂いている
  • ざっくばらんに色んな話を伺っている

池袋西口近くの心療内科・精神科|さとうメンタルクリニック池袋 土曜午後診療も

前書き

  • 要は技術書 / 難しい 読めねー、つらい、という話。
  • リビルドエフエムとかは結構好きで良く聞いてます、というお話。
  • 何か人の話を聞いてると結構理解が促進するタイプなのかなぁ、と勝手に想像しています。

fjwr48.hatenablog.com

会話

  • 僕 「ソフトウェアエンジニアやってるんですが、技術書読めないんですよ。途中で飽きちゃうんですよ。先生でしたら医学書とかに当たりますでしょうか?」
  • 僕 「それの個人的な見解としては、書籍だと書き手がどういった人か?っていう所に想像出来ないことが問題なのかな?と個人的に考えております。逆にラジオとか人に質問するとかだと結構スルスル頭に入ってくるんですよね〜」
  • 先生「それに関しましては、もともと情報伝達の手段が元々人類が狩猟民族だった頃から、耳で情報をインプットすることが原則ですから、それは普通なのだと思います。」
  • 先生「そして、書籍、具体的には目による情報伝達、というのは後から発達したものだと考えます。そして、そういう事のほうが得意な方もいらっしゃいますね。」
  • 先生「人によっては、書籍 / フローチャート から物事を理解、習得する、というのが得意な方もいらっしゃいますから、それは人それぞれです。」
  • 先生「r-fujiwara さんも 20代後半になってきたので、物事の得手不得手もご理解頂けていると思います、30くらいを目処に頑張ってはいかがでしょうか!」

最後に

    • マジで良い先生

本が読めないけど、ラジオとかはスルスルと頭に入ってくる理由に関して

  • 分からない

何を言いたいのか

  • 何かどうも技術書とかは読めない。ダルい。途中で飽きる。
    • ソースコードは読める(ソースは読んでていて楽しい)
    • とはいえ、スルスル頭に入ってくる本もある。語り口が優しいものとか。
  • ラジオの発言とか、人の発言に対しては、割りと耳 / 記憶 に残る。
    • お笑い芸人の方の発言とか、「あの時ああ言ってたな、おもしれ〜」とかいつまでたっても覚えている。
  • この差は何なのかな、と考えている。
  • 考えているので答えは出ない。

しかしながら、この時点での個人的な解

  • ラジオの発言が記憶に残る点として、ラジオを聴いている人を想像出来る点にある
  • 本の場合は、作者が想像できない
    • どういう人か?
    • どういう見た目か?
    • どういう語り口か?
  • 絵本の読み聞かせ、などもこういう意味があって、あえて親が音読することに意味があるのだろうか?

ということは

  • もうちょっと技術書も著者のメタデータを調べると良いのだろうか?

結論

  • ちょっと心療内科の先生に聞いてみようか。

実家のクソ猫がクソ勝手なタイミングでクソくたばりやがった

概要

  • 実家のクソ猫が勝手なタイミングでクソくたばりやがった
  • 最期の瞬間を見れなかったけど本当に突然死だったらしい

f:id:fjwr38:20040205073305j:plain

思い出

  • 俺が14の時に父が勝手に猫を拾ってきた
    • 家族一同「何やってんだ親父よ、お前」状態
    • 当時ペット禁止のアパートに住んでいた
    • クソ猫は脱走を何度も試みた
    • 死ぬほど手を焼いた。そうでもねーかも。

f:id:fjwr38:20020601021754j:plain

  • その後、一軒家を建てて引っ越し、あのクソ猫は自由にしやがりまくってた

    • 「お手」を覚えたけど、飯を貰う時しか受け付けなかった。本当にクソ。
    • 一回家を脱走した。何か知らんが帰ってきた。
  • いつも母にしか懐かなかった

    • てめぇ一回くらい俺にでも懐いてみろよ
    • 何回俺の手ェ噛んだんだ、バカタレ。
  • いつもドアを開けようとしていた

    • その内ドアを開けるようになったので対策した
    • ドアノブは開けることが出来なかった
    • 所詮低スペッククソ猫である

www.youtube.com

  • カレーの匂いにつられて、何か動きまわるクソ猫だった
    • 俺がカレー食う度についついテーブル乗っかってくるアホだった
    • サンマとかいつもホイホイついていってた
    • 単なるアホ猫である

f:id:fjwr38:20131217232341j:plain

2016年の正月

  • 割りと元気そうだった
  • 普通に動きまわってたし、水飲みたければジャンプくらい軽くしてた
  • 俺も油断しきっていた。「こいつまだくたばらねぇな〜」って思ってた。
  • おせち料理とかもスキあらば、かっきろうくらいの勢いだったし、「こいつ何歳になっても元気だな、クソ猫が」って思ってた。

おわり

  • クソ猫が、てめぇのことは忘れてたまるかよ。
  • 俺のゴミみてぇな時期にいてくれて本当に感謝している、天国でもどこぞでも行けやクソ猫。
  • 書いていて涙しか止まらねぇんだけど、何とかしろやクソ猫。俺には何ともならねぇよ。
  • 外部LTとかして、何となく自己満足に陥っていた自分に本気で自己嫌悪している、てめぇSOSサインくらいだしてみろや。猫だからとか言って調子こいてんじゃねーよ
  • 実家に帰ってお前みたいなクソ猫がいねぇとなるとしょうもねぇよな、帰省の楽しみが減ったわ、責任くらい取ってみろクソ猫が

何か心療内科行ったら何か先生とマネージメント業の話をした

  • 我輩(以下、我)「何か〜、最近〜、マネージャー業やってると眠れなくなるんすよ〜、自分の言ったこと正しかったかなぁ?とかって考えちゃうんですよね〜。」
  • 先生(以下、先)「あぁ〜、あるでしょうね。優れたマネージャーていうのは、2パターンあるらしいんですよね。」
  • 我「と、仰いますと」
  • 先「1. 体育会系の俺についてこい系マネージャ ですね、こういった方は本当に人の気持ちを意識しないで突っ走る系ですね。」
  • 我「あ〜わかります、いますよね、そういう方(営業マンっぽいな)」
  • 先「2. すごくデリケート系マネージャ ですね。こういった方は凄くくよくよしますね。」
  • 我「あぁ〜いますよね(完全こっちだわ、自分、優れても何でもねーけど)」
  • 先「テキトーに運動とか趣味とかやったらいいんじゃないでしょうか。気分転換が大事ですね。」
  • 我「ありがとうございます!」

勝手に書いたので宣伝しておく。色々悩みとか聞いてくださって良い方である。飲みに行きて~。

池袋西口近くの心療内科・精神科|さとうメンタルクリニック池袋 土曜午後診療も