本が読めないけど、ラジオとかはスルスルと頭に入ってくる理由に関して

  • 分からない

何を言いたいのか

  • 何かどうも技術書とかは読めない。ダルい。途中で飽きる。
    • ソースコードは読める(ソースは読んでていて楽しい)
    • とはいえ、スルスル頭に入ってくる本もある。語り口が優しいものとか。
  • ラジオの発言とか、人の発言に対しては、割りと耳 / 記憶 に残る。
    • お笑い芸人の方の発言とか、「あの時ああ言ってたな、おもしれ〜」とかいつまでたっても覚えている。
  • この差は何なのかな、と考えている。
  • 考えているので答えは出ない。

しかしながら、この時点での個人的な解

  • ラジオの発言が記憶に残る点として、ラジオを聴いている人を想像出来る点にある
  • 本の場合は、作者が想像できない
    • どういう人か?
    • どういう見た目か?
    • どういう語り口か?
  • 絵本の読み聞かせ、などもこういう意味があって、あえて親が音読することに意味があるのだろうか?

ということは

  • もうちょっと技術書も著者のメタデータを調べると良いのだろうか?

結論

  • ちょっと心療内科の先生に聞いてみようか。